
CASE 01
請求書・伝票の自動転記
- BEFORE
- 毎日届く請求書や伝票を、担当者が1枚ずつ見ながらシステムやExcelに手入力。月末は残業で乗り切っている。
- AFTER
- AIが請求書・伝票を読み取り、システムに自動で登録。担当者は読み取り結果を確認し、違っているところだけ直します。


AIやDXを進めたいが、 社内に相談できる相手がいない

ツールを入れてみたが、 フォーマットがバラバラで入力の手間が変わらない

やることは決めたが、 日々の業務に追われて進まない
「やりたい」で止まっていたことを、毎月一つずつ形にします。
進み具合と現場の反応を確認し、次の1週間でやることを決めます。経営者と現場の担当者、両方に入っていただくのが基本です。
誰が・いつ・何を・どう受け渡すかという流れを見直し、本当に必要なところにだけツールを当てはめます。ツールありきではなく、流れを先に決めます。
Excelの集計を自動にする、FAXの依頼書をAIで読み取る、問い合わせにAIが答える。月に1つ、現場で使える小さな仕組みを作ります。大きな開発が必要な場合は、個別開発として別途ご提案します。
使い方の説明、運用ルールの整備、初期設定を行い、現場の方が毎日使える状態にします。使われていなければ、理由を確かめて直します。
3か月ごとに効果を振り返り、次に取り組む業務を決めます。うまく回っているものは他の拠点や部署に広げます。
進み具合と現場の反応を確認し、次の1週間でやることを決めます。議事録もお渡しします。
「これはAIでできるか」「この見積もりは妥当か」といった日々の疑問に、営業日中にお答えします。
Excelの自動集計、FAXの読み取り、問い合わせへの自動回答など、現場で使える形で毎月1つ作ります。
何がどう変わったかを数字で確認し、次に取り組む業務を決めます。

CASE 01

CASE 02

CASE 03
※ 相談・設計・開発で扱うテーマの例です。実際の対応範囲は業務に合わせて設計します。
相談できる相手がほしい。進めるのは自社で
月額 15万円〜
月1回の定例・チャット相談
毎月1つずつ、実際に業務を変えていきたい
月額 30万円〜
週1回の定例・月1件の仕組みづくり
複数の部署や拠点で、スピードを上げて進めたい
月額 50万円〜
週1回の定例・月2件の仕組みづくり
※ 料金は税別・目安です。3か月からご契約いただけます。数週間以上かかる開発は、個別開発として別途お見積もりします。

助言だけの顧問ではありません。考える人と作る人が同じなので、定例で決めたことを、その月のうちに動く仕組みにできます。「次回までに検討します」で止まらないのが、この顧問の一番の違いです。

自社でも物流会社向けのソフトウェアを開発・運用しています。配車、傭車精算、運賃計算、実運送体制管理簿といった業務の流れを理解しているので、毎回の相談で前提の説明に時間を取られません。

今お使いの配車・請求・会計のシステムやExcelは、入れ替えずに活かします。足りないところを補う、システム同士をつなぐ、という形で、現場の負担を増やさずに少しずつ変えていきます。

CASE STUDY
全社的なDX推進プロジェクトに外部パートナーとして参画。既存システムやワークフローとの連携を踏まえたツールの選定から、導入・定着までを支援。
大丈夫です。兼務の方の負担にならない進め方を前提にしています。社内に窓口が1人いれば、資料づくりや調整はこちらで引き受けます。
定例、チャット相談、月1件の小さな仕組みづくり、現場への定着支援までです。数週間以上かかる開発は、個別開発として別途お見積もりします。
3か月からお願いしています。1か月では現場の変化が見えにくいためです。その後は1か月ごとに更新できます。
いいえ。今お使いのものは活かしたまま、システム同士をつなぐ、足りないところを補う、という形で進めます。
できます。その場合、最初の1か月は現状の整理に充てます。すでに課題がはっきりしている会社は、そのまま始めていただくことが多いです。
最初の1業務であれば、1〜3か月で現場の変化が見える形を目指します。会社全体としては、半年〜1年の単位で段階的に進めます。